ホームジムを作る前に必ず見て!ホームジムの作り方・おすすめの器具・注意点を解説

「自分のやりたい種目を好きなだけやりたい」
「マシンの順番待ちがストレス」
トレーニングにハマるほどこのような思いを抱える方はいると思います。
そんな方たちの中で今話題なのが、ホームジムです。
今回は、ホームジムの作り方やかかる費用、注意点を紹介します。
本記事を読んで、ホームジムの下準備を完璧にしましょう。



ホームジムとは?


ホームジムとは自宅の一室にトレーニング器具を揃えトレーニングできる環境のことを指します。
簡単にホームジムの概要を説明します。

ホームジムを作る際の費用

ホームジムを作る際の平均相場は20-30万円と言われています。
パワーラックやハーフラックなどフリーウエイト系ができる大きいマシーンは30万円以上する場合もありますが、ダンベルやベンチ台など小さいマシーンであれば10万円以内で設置は可能です。
自分が理想とするホームジムに必要なトレーニング器具を考えた上で、ホームジムに使う予算を決めましょう。

ホームジムを作るのに必要な間取り

ホームジムを作るには最低でも6畳以上の広さ、240cm以上の高さ、3m以上の横幅が必要と言われています。
部屋のスペースの大部分はトレーニング器具で占めるため、部屋の間取りはもちろん、トレーニング器具の大きさをあらかじめ確認する必要があります。
例えば、パワーラックの大きさは幅116cm×奥行き145cm×高さ219cmが一般的なので、部屋の広さがそれ以上あるか把握しておきましょう。

ホームジム作成にかかる時間

パワーラックのみの設置であれば、2-3時間ほどでホームジムを作ることは可能です。
説明書を読んで組み立ての内容を理解することから始まりますが、器具の設置箇所が専門用語で書かれていることが一般的なので、理解するのに大体1時間程度かかります。
そこからトレーニング器具を組み立てるので、合計で2時間以上はかかってしまいます。
スミスマシーンなど組み立てが複雑なトレーニング器具だと4時間かかるケースもあるので、効率よく作成するためにも2人以上でホームジムを作ることがオススメです。

作る前に必ず確認!ホームジムを作る際に気をつけるべきポイント

近所への騒音問題

ホームジムのトラブルとしてよく挙げられるのが、近所への騒音問題です。
バーベルなどの器具を動かす際、どうしても金属音が鳴ってしまうため、近所にも音が響いてしまいます。
特に重量を扱うほど、響く音の大きさは大きくなるので、音が漏れやすい木造建築や深夜にトレーニングする場合は音に細心の注意を払ってトレーニングする必要があります。
騒音対策として音が鳴る箇所にスポンジやゴムを設置して音を軽減させているので、あらかじめ器具と一緒にスポンジやゴムを購入しましょう。

床の耐久度

ホームジムで器具を落としてしまったり、放り投げてしまうと床が抜ける可能性があるため床の耐久度を前もって確認する必要があります。
床の耐久重量は決まっており、耐久重量を超えた状態でトレーニングしてしまうと床が抜けてしまい管理会社とのトラブルへも繋がってしまいます。
また、床が抜ける以外にも1つの場所に器具を置いてしまうと、だんだんと床が凹んでいくケースもあります。
そのため扱う重量は高重量すぎないこと、トレーニング器具を1箇所に置かないことを気をつけましょう。

安全面

ホームジムでのトレーニングは1人で重量を扱ったトレーニングをするため、安全面での対策が必須です。
一般的なスポーツジムでのトレーニングでは、扱っている重さに耐えきれずに潰れてしまっても、周りに人がいるので助けてもらえることができますが、ホームジムは1人でトレーニングするため、安全対策を怠ってしまうと思わぬ事故につながります。
パワーラックやスミスマシーンなど大型のトレーニング器具でトレーニングする際は、「セーフティーバーをつけること」、「サポーター(補助)を設置すること」、「バーベルカラー(プレート止め)をつけること」を徹底しましょう。

ホームジムの作り方

賃貸の場合、管理会社に許可をもらう

ホームジムを作る際は賃貸の場合管理会社の許可をもらう必要があります。
もし聞かずに設置してしまうと、壁の傷や床の凹みがあるといったことで深刻なトラブルに繋がりかねません。
まだ入居前であれば、「ホームジムを作成しトレーニングすることを認める」という旨を、書面で残しておきましょう。
許可が降りなかった場合は、ダンベルやアブローラーなど比較的重量が軽いトレーニング器具で代用しましょう。

床の強度の確認

管理会社に許可をとると同時に、床の強度を確認しておきましょう。
床の強度を確認せずに器具を入れてしまうと、ダンベルやバーベルを誤って床に落とし床に傷がついてしまうということがあります。
一般的な床の強度は180kg/1m²とされ、体重が90kgの人が91kg以上の重量を扱ってトレーニングしてしまうと床が凹んでしまう可能性があるため、部屋の構造によって耐久重量は異なるのであらかじめ床の強度を確認する必要があります。
もし、床の強度が足りなければマットを設置するなどして、必要に応じて床を補強しましょう。

部屋の広さの確認

ホームジムを作る前に、必ず部屋の広さを把握しておくべきです。
部屋の広さや部屋に運ぶまでの通路の導線を確保しておかなければ、器具が組み立てられない・部屋に入らないということになりかねません。
ダンベルやベンチ台であれば2畳半あれば設置することは可能ですが、パワーラックを置いてトレーニングするには最低でも4畳半は確保しておくことをオススメします。
メジャーや脚立を使い部屋の高さと幅を正確に確認しましょう。

器具の設置

上記3つがクリアになって初めて、ホームジムに必要なトレーニング器具を購入し設置しましょう。
ダンベルなど元々出来上がっているものもありますが、パワーラックなどの大型マシーンは自分の手で1から組み立てなければいけません。
作る際は、説明書を参考にしながらペンチやドライバー、スパナなどの工具を用意し組み立てましょう。
また、十分に部屋のスペースを確保せずに器具を設置してしまったため、「プレートを付け替えするのに一苦労・・」ということがホームジムを作った後の後悔の声としてよく挙げられます。
円滑なホームジム運営をするためにも、あらかじめレイアウトを決めておくことがオススメです。
自分にとって快適なトレーニング環境を作り、ストレスなくトレーニングしましょう。

これさえあれば大丈夫!ホームジムにオススメのトレーニング器具4選


ホームジムにピッタリのトレーニング器具を紹介します。
スポーツジムとは違い、ホームジムは部屋の広さが限られているので、なるべく多くの種目のトレーニングができるトレーニング器具を選びましょう。

可変式ダンベル・アジャスタブルベンチ

https://m.media-amazon.com/images/I/711vflYmiWL._AC_SX679_.jpg
https://m.media-amazon.com/images/I/71adMyir-0L._AC_SX679_.jpg

場所が狭く、コストも抑えたいという方にピッタリなのが可変式ダンベルとアジャスタブルベンチです。
可変式ダンベルは20,000円、アジャスタブルベンチは10,000円以内のものもあるので、トレーニング器具の中でも比較的価格を抑えて購入することができます。
2つのマシーンの特徴はスポーツジムに置いてあるダンベルやベンチ台とは異なり、1つあれば重量やベンチ台の角度を自由に変えられることです。
可変式ダンベルは1つあれば自在に重量を調整でき、他のダンベルを購入する必要がなく部屋のスペースを取らないため、多くのホームジムトレーニーが可変式ダンベルを導入しています。
主にできるトレーニングは、トレーニング器具を自分の身体1つで支え動作を行うフリーウエイト系の種目です。
ベンチ台は種類によって、折りたためて収納できるものもあるので、ホームジムをコンパクトにしたい方にオススメです。

可変式ダンベル・アジャスタブルベンチの特徴

・30,000円という低コストで購入できる
・自由に角度を変えることができる
・スペースを取らずにトレーニングできる

スミスマシーン

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スミスマシーンは軌道が決まっているトレーニングをすることができます。
金額は150,000円前後と、トレーニング器具の中では比較的高めな金額設定です。
フリーウエイトのトレーニングとは異なり、バーベルの軌道が決まっており運動が苦手な方でも扱いが簡単なため、初心者向けのトレーニング器具です。
スクワットやデッドリフト、ベンチプレスなどのBIG3と呼ばれる筋トレ王道種目を安全に行うことができます。
正しいフォームでトレーニングできる分、バーベルがスミスマシーンの支柱に固定されているため、扱う重量に対して筋肉に入る刺激が減ってしまうということには注意が必要です。

スミスマシーンの特徴

・150,000円以上で購入可能
・軌道が決まっている状態でトレーニングができる
・筋トレ王道種目を安全に行える

パワーラック

https://image.rakuten.co.jp/super-sports/cabinet/shinsyouhin20140326/img63494929.jpg

パワーラックはフリーウエイトで行うトレーニングがメインでできるため、重量を扱えるトレーニング器具という点で人気です。
60,000円〜で購入できるため、スミスマシーンには手を出せないという方にパワーラックはオススメです。
BIG3など、スミスマシーン同様にできるトレーニングの幅は広く、フリーウエイトの種目を行えるため多くのホームジムトレーニーがパワーラックを愛用しています。
とにかく重い重量で幅広くトレーニングしたいという方がこぞってパワーラックを導入しています。
軌道が決まっていない分、スミスマシーン以上に事故に繋がらないよう安全に配慮するべきです。

パワーラックの特徴

・60,000円以上で購入可能である
・フリーウエイトのトレーニングで重量を扱える
・トレーニングを幅広く行える

総合型マシーン


多くのトレーニーにとってはあまり馴染みがないかもしれませんが、総合型マシーンは非常に幅広いトレーニングをすることに優れています。
胸のトレーニングであれば軌道が決まっているスミスベンチプレス、背中であればフリーウエイトの懸垂など多種多様なトレーニングをできることができます。
価格帯は140,000円とスミスマシーンと同程度の金額で購入することが可能で、一般的なスポーツジムにはあまり置かれていませんが部屋の広さが限られているパーソナルジムでよく導入されています。
特定の部位を扱えるトレーニングから多くの部位を鍛えられるトレーニングができるといったその利便性が高く評価されています。
初心者のトレーニングや上級者のトレーニングまで幅広いニーズに対応できるため、トレーニング器具選びに迷ったら総合型マシーン一択です。

総合型マシーンの特徴

・140,000円以上で購入可能である
・軌道が決まったトレーニングとフリーウエイトに近いトレーニングができる
・特定の部位と多くの部位を鍛えるトレーニングの両方ができる

ホームジムにおすすめのメーカー

初めてホームジムを作成するにあたり、どのメーカーを選べば良いのかわからないという方へ向けておすすめのメーカーをご紹介します。

BODYMAKER

https://www.facebook.com/bodymaker.jp/

「BODYMAKER」は主にスポーツ商品を取り扱っている日本のメーカーで、デザインが黄色と黒色で統一されていることが特徴の1つです。
日本発祥のメーカーのため、多くの日本人の骨格に合わせた設計が使いやすいとホームジムトレーニーからの評価は高く付けられています。
多くの人から高く評価され、現にYahoo!ショッピングでランキング1位となっています。
価格や品質も他のメーカーに比べて優れているため、メーカー選びに困ったらまずは「BODYMAKER」を検討しましょう。

BODYMAKERの特徴

・トレーニング器具が日本人に合いやすい
・Yahoo!ショッピングでランキング1位
・日本製のため、品質にも優れている

ファイティングロード

https://www.fightingroad.co.jp/

「ファイティングロード」はホームジムのトレーニング器具に特化したメーカーです。
有名なゼビオホールディングスのグループ会社のクロスプラネット株式会社が運営しているので、信頼と実績に定評があります。
低価格の40,000円から購入できる器具や、一畳あれば設置でいる器具など幅広く取り揃えています。
また10万円以上商品を購入すると15%オフになるなどのキャンペーンも頻繁に行っているため、時期を狙うと通常より安く器具を購入することが可能です。
価格を抑えて、小さいものから大きいものまで幅広くトレーニング器具を探したい方にオススメのメーカーです。

ファイティングロードの特徴

・ゼビオグループの傘下が運営している
・販売しているトレーニング器具の幅が広い
・キャンペーンを定期的に開催している

TUFF STAFF(タフスタッフ)

https://onl.bz/Fw56ANr

最後にオススメのメーカーが「TUFF STAFF」です。
40年以上トレーニング器具を販売している老舗のトレーニング器具メーカーです。
「TUFF STAFF」の魅力はなんと言ってもその品質の高さ。
安心の設計に加え、鋼材の選定、精度の高い溶接、徹底的な検品体制が高く評価され、あの有名のRIZAPもタフスタッフを導入しています。
多くのスポーツジムがタフスタッフを導入しているので、普段からスポーツジムに通っている方であれば、ある程度慣れた状態でトレーニングすることができます。
金額は安くはないものの、トレーニング器具を長く使用したい方は「TUFF STAFF」はベストと言えます。

TUFF STAFFの特徴

・圧倒的な高品質さ
・RIZAPも導入
・価格は少し高め

トレーニング器具を選ぶ際のポイント

メーカーのブランド

トレーニング器具を選ぶ際は、どのメーカーが作っているかを必ず確認しましょう。
ホームジムトレーニーの多くは「買って後悔したくない」という思いから、実績があるメーカーでトレーニング器具を選んでいます。
見ず知らずのメーカーのトレーニング器具を使ってトレーニングするよりも、多くのトレーニーに使われ愛されてきたトレーニング器具を使ってトレーニングする方が安心しますよね。
快適なホームジムを作るためにも、「実績があるかブランドか」、「評価が高いブランドか」の2点を中心にトレーニング器具を選ぶようにしましょう。

選ぶ際にトレーニング器具の質を重視して購入すれば、長くトレーニング器具を使えることが可能となります。
トレーニング器具は使えば使うほど劣化していきますが、品質がよければ安い商品よりも劣化を抑えることができます。
また、安さに目がいってトレーニング器具を買ってしまうと、その安さゆえに多くの商品はすぐ壊れてしまうことがあります。
たとえ安くとも壊れてしまえば、また新しいトレーニング器具を買い直さなければならないので、かえって料金は嵩んでしまいます。
ネットでトレーニング器具を買う際は、レビューが書かれているので実際に使った人の声を参考にしてトレーニング器具を買いましょう。

手入れは簡単か

購入後の話になりますが、ホームジムで長くトレーニングするためにも、自分でトレーニング器具をメンテナンスすることが必要不可欠です。
メンテナンスを怠ってしまうと、トレーニング器具の劣化や破損が原因で怪我につながる恐れがあります。
長く使い怪我をしないために、自分1人でトレーニング器具の手入れは可能かという視点も持つようにしましょう。
トレーニング器具によっては業者の手入れが必要な場合もあるので、事前にメーカーに話を聞き情報を集めて精査することをオススメします。

マシンだけじゃない!器具と併せて必ず揃えるべき床の補強材

ホームジムを作るにあたって、必要なものはマシンだけはありません。
前述の通り、床が凹むといったトラブルを避けるためにも床を強化しなければなりません。
そこで、オススメの床の補強材を3つ紹介します。

傷防止用のクッション材

https://image.rakuten.co.jp/auc-r-style/cabinet/image3/10-09-03-02.jpg

床を補強するにあたって一番最初に敷くのがクッション材です。
クッション材の大きな役割は床の保護で、フローリングや畳に傷がつかないようにします。
クッション性の機能が高いジョイントマットやゴム板を一番下に引き、傷を防ぎましょう。
3,000円でジョイントマットは購入可能なので、手頃に設置することができます。

コンパネなど木材の板

https://item.rakuten.co.jp/fiscu/83650012/

あまり聞き覚えがないかもしれませんが、クッション材の上に敷くのがコンパネという木材です。
ホームセンターで主に販売され、器具の重量を分散させるためにコンパネの設置は必要不可欠です。
先ほどの話にもつながりますが、1つの場所に集中的に器具をおいてしまうと床が凹んでしまう原因となります。
コンパネを敷くことで床への負担を分散でき、床の凹みを回避します。
2,000円以内で購入できるコンパネもあり、ホームセンターでは適切なサイズに切ってもらうことが可能なのであらかじめ必要なサイズを把握しておきましょう。

滑りを防止するためのマット

https://item.rakuten.co.jp/auc-r-style/10-09-02-4/

最後に載せるのがマットです。
ホームジムで起こりうるトラブルの1つである騒音問題のリスクを軽減します。
トレーニング器具を売っているメーカーではマットも一緒に販売していることが多くあります。
4,000円前後で購入できるのが一般的ですが、メーカーによってはトレーニング器具とセットで買うと割引がつくこともあるので、トレーニング器具とセットで買いましょう。
また補強材はそれぞれ1つ設置しても意味はなく、3つ重ねて補強材となるので必ず3つ買うようにしましょう。

ホームジムトレーニーのリアルな筋トレブログ

最後に、実際にホームジムを作成した方のリアルな様子を記録したブログをご紹介します。
これからホームジムを本格的に作成していくことを検討している方は、イメージに役立てられるので参考にしてください。

家トレさん

http://ietore.jp/home_gym/summary

家トレさんは47歳3児のパパさんです。
単身赴任時に何と3回もホームジムを作ったことのある強者ホームジムトレーニーです。
鉄骨造のものから木造までホームジムを作成した経験があるので、ホームジムを作ろうとしている多くの人の参考になります。
多くのトレーング器具に加えて、鏡やスピンバイクもホームジムに導入しているので、トレーニング器具以外の装飾品にも興味がある方は必見です。

マリオ高野さん

https://kakakumag.com/sports/?id=15474

マリオ高野さんはコロナ禍でスポーツジムでトレーニングができなくなり、ホームジムでトレーニングを始めました。
実際に使っているトレーニング器具を使っている様子やレビュー、普段行っているトレーニングを紹介しています。
かなり事細かく器具の詳細を説明しているので、器具を詳しく知りたい方は目を通しておくべきです。

にのみさん

https://ninomi-blog.com/homegym/

にのみさんはフィジークという身体美を競う大会に出場したこともある実力者です。
元々スポーツジムに通っていましたが、現在は退会してホームジムトレーニーになっています。
一人暮らしの男性でも揃えられるトレーニング器具の紹や使ってからのリアルな声を紹介しています。
また、ホームジム以外にもフィジークの大会の記録など筋トレフィジーカーならでは情報を発信しているので、大会に出場しようか悩んでいる人は参考にしてみてください。

まとめ


本記事ではホームジムを作ろうとしている人に向けて、作り方からオススメの器具まで紹介いたしました。
トレーニング器具だけではなく、床を補強しなければいけないなど確認事項は多かったですね。
作成までにあたり注意ポイントはいくつかありますが、ホームジムを完成させれば、思う存分トレーニングすることができます。
自分にとっての最適なホームジムを作り、筋トレ生活を充実させましょう!

 

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